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呪術廻戦207話ネタバレ確定最新話考察速報!脹相と凰輪のコラボ攻撃?天元が死滅回游の管理者?

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呪術廻戦207話ネタバレ確定最新話考察速報!脹相と凰輪のコラボ攻撃?天元が死滅回游の管理者

この記事では、呪術廻戦207話の最新話考察と見どころをお届けいたします。

前回の呪術廻戦では、対羂索戦が計画通りに進まない天元と九十九由基がピンチに追い込まれました。

九十九由基は瀕死の一歩手前まで羂索に叩きのめされ、天元もたじたじ状態(>_<)

しかしそこへ、再び兄・脹相が頼もしい姿を現したのです。

おかえりなさい、お兄ちゃん!

最新の呪術廻戦207話では、帰ってきた脹相がここからどういった攻撃で羂索に立ち向かうのかに注目です。

九十九由基の式神兼呪具でもある凰輪(ガルダ)と脹相がコラボで攻撃なんてことになったら面白いかもしれません♪

さらに、羂索が知っている天元の秘密が、いよいよ天元の口から明かされるのでは?

ズバリ、死滅回游の重要事項に関わる天元の秘密とは、天元が死滅回游の管理者ではないでしょうか。

天元の目的も気になるところ!

息することを忘れてしまうほどの緊張が続く羂索戦の展開に、どうか呼吸困難にならないようご注意してお読みくださいね!

この記事では呪術廻戦207話のネタバレ確定最新話考察速報の他に、これまでの呪術廻戦の未回収考察や謎についても取り上げていきます。

これまでの呪術廻戦のネタバレを含んだ内容となりますので、ご注意ください。

また、呪術廻戦207話のネタバレ最新考察に関しては順次更新していきます!

次週は休載なので、呪術廻戦207話は12月19日(月)に掲載予定です。

というわけで呪術廻戦207話ネタバレ確定最新話考察速報!脹相と凰輪のコラボ攻撃?天元が死滅回游の管理者と題しまして、呪術廻戦207の最新確定・考察・感想をお届けします。

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Contents

呪術廻戦207話ネタバレ最新話の考察!

呪術廻戦207話の考察の前に、まずは前回のおさらいからしていきましょう♪

天元と九十九由基は羂索の薨星宮侵入のため、作戦会議をしていました。

九十九由基が10秒間羂索を食い止めることが出来れば、その間に天元が羂索の領域展開を中和させるという計画です。

ところが、羂索の領域展開は、以前宿儺が見せていた「伏魔御厨子」のような領域の外郭がないもの。

とらえどころのないその領域の分析に天元は時間がかかってしまいます。

そうこうしているうちに、羂索の重力の術式が九十九由基を襲い、簡易領域でしのげなかった九十九由基は血みどろに押しつぶされてしまいました。

反転術式で治療しない九十九由基にイライラする羂索。

天元は汗だくになりながらも、自分自身の結界と羂索の領域の同時ぶち壊しに何とか成功します!

しかし、羂索は天元が死滅回游の秘密を何か隠しているとニンマリ。

そこへ、再び兄・脹相が背後から羂索を狙い撃ちしていました。

これらを踏まえて、早速呪術廻戦207話ネタバレ最新考察をしていきましょう!

呪術廻戦最新話の掲載情報は週刊少年ジャンプ公式サイト、または公式ツイッターの情報もご覧ください!

 

呪術廻戦207話ネタバレ考察|脹相と凰輪のコラボ攻撃が発動?

天元と九十九由基、脹相の3人で過ごした時間は、こたつのシーンなどからもほのぼのとした様子がうかがえました。

脹相は弟たちへの気持ちも強く優しい性格なので、いつの間にか凰輪とも仲良くなっていたのかもしれませんね。

式神として九十九由基のそばから離れない凰輪が、脹相のかわいい弟・壊相や血塗にも似ていたように感じていたのではないでしょうか。

そして、脹相も凰輪をかわいがり、凰輪も脹相に懐いていたなんてこともあったのかもしれません!

その脹相と凰輪の意気投合したコラボ攻撃で、今後九十九由基のピンチを救うことができるのではないでしょうか。

凰輪と脹相の術式の連携プレイが楽しみです(^^♪

 

呪術廻戦207話ネタバレ考察|天元が死滅回游の管理者?

結界術の1番の使い手とも言われる天元。

そして、この死滅回游に張り巡らされた全国各地のコロニーと呼ばれる結界や、彼岸へつながる結界、どれもこれも結界だらけなんです!

こんなに大それた結界を作り出せる人物なんてそうそういないと思いませんか?

死滅回游に1枚も2枚も絡んでいるとされる天元の秘密がうっすら見えてきました(--)

それは、実は天元自身がこの死滅回游を作り出した張本人であり管理者でもあるということなのではないでしょうか。

その答えが、天元の口から明かされる日も近いと予想します。

呪術廻戦207話ネタバレ考察|泳者に憑く式神は天元が使役?

死滅回游で各泳者に1体ずつ憑けられている式神コガネの存在が地味ながらも気になります。

泳者に情報をアナウンスし、得点の足し引きや日数計算、ルール追加の判定、術式の剥奪などにも関わっている式神コガネ。

このコガネと呼ばれる式神はいったい誰の式神なのでしょうか?

羂索は、ハッキリ言って誰が死のうが生き残ろうが一切構わない性格でしょう。

でも天元にとっては、死なないように管理したい人物が泳者の中にいるのかもしれません。

よって、泳者の監視機能も兼ね備え、誰かの動向を常に探っている式神コガネを使役しているのは天元だと考えます。

 

呪術廻戦207話ネタバレ考察|シャルル・ベルナールが死滅回游の漫画を描く?

秤金次との出会いにより、死ぬ気で漫画を描くことに取り組み始めるシャルル。

以前、シャルルの漫画に足りない要素はしっかりした軸、とディレクターにダメ出しされていました。

コメディー、ホラー、スプラッターも含み、この死滅回游を軸にして、シャルルは面白い漫画を描くのではないでしょうか!

シャルルが今回の死滅回游を漫画にし、それを虎杖や伏黒たちがゲラゲラ笑いながら読んでいるなんてことになるちょっと先の未来の世界。

死滅回游が終わった後、以前のような生活は戻ってくるのでしょうか…。

呪術廻戦207話ネタバレ考察|羂索が次に乗り換えるのは夜蛾学長?

死滅回游前の出来事も振り返っておきましょう。

いまだに未解決な事件といえば、夜蛾学長が殺されたこと。

学長同士の戦いがなぜ繰り広げられたのか、謎が多い事件ですよね。

どうやら呪術界の上層部からの命令だそうですが、理不尽極まりない殺され方で憤りを覚えた方もいたと思います。

では、なぜ上層部は夜蛾学長を殺す指示をしたのか…。

これは、きっと羂索が関係しているのではないでしょうか?

おそらく羂索と上層部はつながりがあるはず。

そして、夜蛾学長はもし羂索が夏油の器を破壊されたときのスペアなのかもしれません。

夜蛾学長の命を与えるという能力は、自分の魂を遺体を乗り換える羂索と少し似ていませんか?

だからこそ、羂索は夏油の次に乗り換えるなら夜蛾学長だと考えているのかも…。

これ以上、死者を弄んでほしくない!

羂索に夜蛾学長を奪われないでくれ〜。

 

呪術廻戦207話ネタバレ考察|宿儺の目的は死ぬこと?

羂索が最強の呪術師と断言した宿儺。

最近めっきり姿を現せませんが、宿儺の目的も気になりますよね。

そもそも宿儺は1000年以上前の人間。

過去の呪術師が総力を挙げても倒せなかった相手で、あまりの強さゆえ指だけになっても魂が残存しています。

おそらく、宿儺の本当の目的は魂ごと「死ぬ」ことなのではないでしょうか?

今まで宿儺は本当の死を体験したことはないはずです。

そして、現代に戻ってきたときも自分を殺せる術師はいないと判断したのかもしれません。

ただ、唯一自分を殺せそうな呪術師だと感じたのが伏黒恵。

「伏黒恵がもっと成長したら、自分を魂ごと殺してくれるかもしれない。」

そう感じたからこそ、宿儺は伏黒恵を生かすような行動を起こしたと思います。

呪術廻戦207話ネタバレ考察|星綺羅羅がコロニー外から支援する?

秤金次の相棒といえば、星綺羅羅ちゃん!

星綺羅羅はコロニー外で見張りをしているはずです。

そんな星綺羅羅ですが、もし秤金次がピンチになったらどうすると思いますか?

きっと星綺羅羅なら、相棒の秤金次のことだけはわかるように事前に仕掛けているかもしれません。

とはいえ、コロニー外からだと中の様子は把握できないのが常識のはず。

しかし星綺羅羅は、死滅回游のルールの隙をかいくぐって対処してくれると思います。

おそらく鹿紫雲一と秤金次の戦いは、いつか秤金次が劣勢に立たされるんじゃないかな?

秤金次のピンチを察した星綺羅羅は奥の手である領域展開を発動するはず!

そして見事、星綺羅羅はコロニー外から支援するのではないでしょうか?

もし星綺羅羅が支援してくれたら鹿紫雲一に勝てるかも!

秤金次を助けてあげて!星綺羅羅ちゃん!

 

呪術廻戦207話ネタバレ考察|鹿紫雲一は最強の呪術師になりたい?

呪術廻戦前話では、過去の鹿紫雲一と羂索が登場しましたね。

羂索はまた別の体に乗り移っていたし、鹿紫雲一は老けていたし衝撃的な事実ばっかりだったなぁ。

そんな過去の回想シーンの中で、羂索が宿儺の存在をかしもはじめに教えました。

もしかしたら羂索が鹿紫雲一に宿儺のことを話したのは、なにか裏があるかもしれない。

羂索の目的は定かではないですが、おそらく鹿紫雲一は最強の呪術師を倒して自分が最強だと知らしめたいのでしょう。

だからこそ、羂索の話に乗って現代にまでやってきたのかもしれません。

もしこの仮説が当たっていたとしたら、鹿紫雲一の執念はすさまじい…。

だって最強の呪術師になるため、わざわざ若返って時空まで飛び越えてやってきたのですから。

鹿紫雲一の野望を打ち砕くのは秤金次しかいないはず!

ここで鹿紫雲一を食い止めてくれ~。

 

呪術廻戦207話ネタバレ考察|宿儺は鹿紫雲一を知らない?

宿儺を探し続けている鹿紫雲一。

ここまで執着しているのですから、鹿紫雲一にとって宿儺は特別な人物なのは間違いないでしょう。

では、宿儺はいったい鹿紫雲一をどう見ているのでしょうか?

おそらく宿儺は鹿紫雲一の存在すら知らないと思います。

きっと昔、宿儺と鹿紫雲一は相対したことがあるでしょう。

その時、もしかしたら宿儺は鹿紫雲一にとって大事なものを奪ったかもしれません。

しかし、宿儺はその出来事すらも覚えていないと思います。

あの天上天下唯我独尊の宿儺だったら自分の目的以外のことは、すべて無意味だと考えていてもなんらおかしくありません。

きっと鹿紫雲一にとって大事なものを奪っていたとしても気にも留めず、自分のやりたいことを遂行していたと予想します。

もし、鹿紫雲一が宿儺と出会ってもきっと良いことなんて起きないよ。

私はもう会わない方が鹿紫雲一のためだと思うなぁ。

呪術廻戦207話ネタバレ考察|五条悟の封印は解ける?

呪術廻戦のスーパーエースといえば、やっぱり五条悟でしょう!

五条悟が見れなくなって、もうだいぶ経ったなぁ…。

果たして、五条悟の封印は解けるのでしょうか?

もちろん、ここまで高専メンバーが頑張っているのですから封印が解かれるのが理想ですよね。

しかし、最悪の場合、永遠に封印が解かれないこともあり得るかもしれません。

そうなったら、もう羂索の思い描く呪いまみれの世界になってしまう…。

う~ん、これは絶対に阻止したい!

五条悟の封印が解かれることを願いながら死滅回游を楽しみたいですね。

 

呪術廻戦207話ネタバレ考察|乙骨と秤金次は戦ったことがある?

さて、秤金次の領域展開が明らかになりましたが、いったいなぜ乙骨が術式を知っていたのでしょうか?

高専の同級生なので、ある程度の特性はわかっているものの、どんな領域展開なのかは隠すのが普通でしょう。

しかし、乙骨は秤金次の領域展開を知っていましたよね。

つまり、乙骨と秤金次は一度戦ったことがあると予想します。

イケイケな秤金次と、オドオドしているけど激強の乙骨。

そんな2人だったら、学生時代にぶつかり合ってもおかしくありませんよね。

きっと、秤金次は乙骨に戦いをふっかけたことがきっかけでバトルに発展したんじゃないかな?

それを五条悟に止められるという、高専らしい学生時代を過ごしてきたと思います。

いつか学生していた秤金次も見てみたいな~。

呪術廻戦207話ネタバレ考察|裏梅が宿儺を呪物にした?

現在、羂索と同行している裏梅。

裏梅は宿儺とも面識があるようで、1000年前から交流のある呪詛師であることまではわかっています。

また、氷の術式の使い手で、特級呪霊をも圧倒するほどの強さなのも間違いありません。

そんな裏梅ですが、宿儺とはどんな関係性なのでしょうか?

私が印象に残っているのは、宿儺が現代で裏梅に出会ったときの反応です。

あのクールな宿儺が裏梅を見た瞬間、とても高揚していましたね。

つまり、宿儺と裏梅は非常に関わりの深い関係性だったと考察します。

このことから、もしかしたら宿儺を呪物にしたのは裏梅だったのではないでしょうか?

宿儺は裏梅の氷の術式で、自分を呪物にするように頼んだのかもしれません。

なぜそのようにしたのかは不明ですが、裏梅の氷の術式なら呪物にすることも可能なのではないでしょうか?

いつか、宿儺と裏梅の関係性についても明らかになってほしいですね。

 

呪術廻戦207話ネタバレ考察|来栖華や宿儺にある口は呪霊?

来栖華と宿儺が元々同じ天使という事実が判明しました。

そんな2人にある共通点といえば、体に現れる口ですよね。

あの口こそ「天使」である証と考えられます。

ただ、一般的な天使というのは可愛くて、清純そうなイメージがありますよね。

しかし、あの口だけを見ると、とても可愛い印象は見受けられません。

おそらく、呪術廻戦において「天使」というのは呪霊の名称の1つなのではないでしょうか?

天使と呼ばれる来栖華は、呪術を無効化させるという特別な術式があります。

このように呪術界で特別な術式を持つ呪術師のことを「天使」と位置付けるのかもしれません。

あの口の正体が早く明らかになってほしいですね!

 

呪術廻戦207話ネタバレ考察|高羽の術式で五条悟の封印を解除する?

宿儺が堕天であることがわかり、来栖華と対立する可能性が出てきました。

来栖華であれば、五条悟の封印を解除することができるのに残念ですよね。

虎杖悠仁の正体を来栖華が知ったら、封印を解除する前に戦いに発展するかもしれません。

そうなると、来栖華は五条悟の封印を解いてくれないでしょう。

五条悟がいないと、高専メンバーが羂索に勝てる見込みは極めて低いのは明らかです。

そこで、登場するのが超人「コメディアン」の術式を持つ高羽ではないでしょうか?

高羽は自分が「面白い!」と思ったことを具現化する術式です。

つまり、高羽が「五条悟の封印が解けたら面白い!」と思えば、五条悟の封印が解けると思われます。

五条悟の封印解除のカギを握っているのは、来栖華ではなく高羽なのかもしれませんね。

呪術廻戦207話ネタバレ考察|津美紀の居場所は東京コロニー?

さて、死滅回游が始まってから、まだ一度も登場していない伏黒恵の姉、津美紀。

死滅回游もそろそろ中盤に差し掛かっていると思いますので、そろそろ津美紀にも登場してほしいですよね。

果たして、津美紀はいったいどこにいるのでしょうか?

おそらく、津美紀は伏黒恵のいる東京コロニーにいると思います。

なぜ登場していないのかというと、津美紀が受けた呪いが原因なのかもしれません。

津美紀は呪いのせいで、姿を現せない、もしくは呪った人物が隠していると思われます。

この仮説が当たっていたとしたら、津美紀と恵は目と鼻の先にいるはず!

呪いがどうであれ、早く伏黒姉弟が再会してほしいですね!

 

呪術廻戦207話ネタバレ考察|来栖華は伏黒甚爾に助けられた過去を持つ?

伏黒恵のことを「運命の人」と語った来栖華。

しかし、伏黒恵は来栖華のことを知らないようです。

では、いったいなぜ来栖華は、伏黒恵を運命の人と言って助けてあげたのでしょうか?

私は、来栖華が出会ったのは伏黒恵ではなく、父親である伏黒甚爾と面識があったのではないかと予想します。

そもそも来栖華は1000年以上生きている呪術師。

おそらく、禪院家のことについても昔から知っていることでしょう。

現代より、昔はもっと呪術と人間が密接だったでしょうし、来栖華が禪院家と関わりがあってもおかしくありませんよね。

そんな来栖華は、生前の伏黒甚爾と出会い恋に落ちたのではないかと思います。

来栖華がピンチの状況だったとき、伏黒甚爾が救出してくれたのかもしれません。

あんなカッコいい人に助けられたら、誰でも運命の人って思ってしまうのも無理ありませんよね。

伏黒甚爾の息子である伏黒恵だからこそ、来栖華は恩返しとして助けてくれたと考察します。

呪術廻戦207話ネタバレ考察| 加茂憲紀が三代六十四を治療する?

直哉の領域展開によって敗北した三代六十四と大道鋼。

確かに敗北しましたが、まだ死んだわけではありません。

真希の成長した手助けをしてくれたり、直哉に攻撃してくれたりした2人がこのまま死んだら悲しいですよね。

ぜひとも2人には生きていてほしい!

そんな願いも込めて、三代六十四は加茂憲紀に治療してもらうのではないでしょうか?

加茂憲紀の扱う赤血操術は攻撃だけでなく、治癒にも活かすことができるのかもしれません。

そして、加茂憲紀は三代六十四を治療してくれると思います。

今こそ赤血操術の本領を発揮するときだ!

三代六十四たちを助けてあげてくれ〜。

 

呪術廻戦207話ネタバレ考察|大道鋼が真希の刀を鍛える?

ついに直哉との戦いに決着がつきました。

まだ大道鋼の生死は不明ですが、もし仮に生きていても直哉に敗北した大道鋼が今後の死滅回遊を乗り切れるとは思えません。

つまり、大道鋼たちはここでリタイアすると思われます。

しかし、ただリタイアするだけではもったいないですよね。

もしかしたら、刀の専門家である大道鋼が真希の刀になにか施すかもしれません。

大道鋼なら、刀を鍛えてパワーアップさせる術を持っていたりして!

それができるなら、真希の刀を大道鋼が鍛えてくれる可能性もあるのではないでしょうか?

大道鋼が真希を鍛えて、さらに強くなってくれることを期待したいと思います。

 

呪術廻戦207話ネタバレ考察|11月15日に起こった出来事は?

羂索が薨星宮に侵入してきたのは11月16日でした。

11月14日には虎杖、伏黒、髙羽、来栖華が合流し、今後の行動について話し合いも行われ動き出した様子も見られています。

羂索が、死滅回游は役割を終えているという発言をした11月16日。

この発言がいい意味なのか悪い意味なのか、空白の11月15日に何が起こっていたのでしょうか。

羂索にとってのいい意味だとしたら、この1日ですべての泳者たちが死んだバージョンも考えられ、残る目標が天元のみといったもの。

そして、羂索にとって悪い意味だとしたら、五条悟の復活で死滅回游も円満終息し、羂索も焦って天元の元に駆け付けたという場合もあるでしょう。

どちらにしても、あまりの衝撃に心が付いていける自信がありませんが…。

はたして、11月15日に何が起きていたのかそろそろ明かされるのではないでしょうか。

 

呪術廻戦207話ネタバレ考察|伏黒津美紀が伏黒恵の前に登場する?

重要人物の1人でもある伏黒津美紀にもそろそろ動きがありそう。

現在、伏黒津美紀は死滅回游のどのコロニーにいるのかすら不明のままです。

しかし、封印が解かれた状態で、けっして望ましい状況ではない状態であることが想像されるでしょう。

呪霊操術により善人ではない伏黒津美紀が伏黒恵の眼前に現れたとして、その後の伏黒恵に委ねられる思いや取るべき行動を考えると非常に心苦しい。

伏黒恵を直視できないかもしれません。

そんな伏黒恵と伏黒津美紀に、虎杖が救いの手を差し伸べることになるのでしょうか。

 

呪術廻戦207話ネタバレ考察|虎杖悠仁は羂索に操られている?

最近めっきり姿を表さない虎杖悠仁。

主人公でここまで登場しないのも珍しいですよね(笑)。

そんな虎杖悠仁も謎に包まれています。

実は、虎杖悠仁の母親は羂索である可能性があるんです!

もし、母親が羂索だとするならば、生まれた時点で虎杖悠仁は索に操られているのかもしれません。

例えば宿儺の指。

羂索はあらかじめ宿儺の指がどこにあるかを把握していたのではないでしょうか?

そして、虎杖悠仁は無意識の内に宿儺の指がある高校を選んだのかもしれません。

もっといえば、宿儺の指を食べたのも羂索が幼少期から虎杖悠仁に指示をしていたりして!

虎杖悠仁の行動がすべて羂索の手のひらの上だったら恐ろしいですよね。

羂索と虎杖悠仁の関係性も今後の注目ポイントといえるでしょう!

呪術廻戦207話ネタバレ考察|受肉した呪術師は死滅回游で全滅する?

死滅回游が始まってしばらく経ち、ぞくぞくと過去の呪術師が登場してきましたね。

すでに倒されたり、現代の呪術師の仲間になったりとキャラによって、いろんな道を歩んでいますが最終的にどうなるのでしょうか?

おそらく、過去の呪術師はこの死滅回游で全滅するのではないでしょうか?

そもそも死滅回游に参加しているほとんどの呪術師は、羂索から受肉・呪具を受け取っています。

つまり、羂索に息のかかった呪術師ばかり。

おそらく死滅回游は羂索の計画の一部でしょう。

どんな目的化は不明ですが、達成されたら用済みと判断される可能性は十分ありますよね。

もしかしたら、死滅回游のラストは羂索が「なにかの目的」を達成した瞬間、受肉した呪術師を全滅させるつもりなのかもしれません。

羂索なら目的のために手段は選ばないでしょうし、非道なことも平気でするでしょう。

受肉した呪術師たちが、羂索のいいように利用されないことを祈っています。

呪術廻戦207話ネタバレ考察|宿儺を倒すのは伏黒恵?

最恐最凶の呪術師といえば宿儺でしょう。

今は虎杖悠仁の中に眠っていますが、いつ目覚めてもおかしくありませんよね。

もし、宿儺が目覚めたら渋谷事変の二ノ舞になる可能性が高い!

まだ宿儺の人間像や過去は明らかになっていませんが、いつか必ず倒さなければならない相手です。

そんな宿儺を倒す人物は誰なのか?

私の予想では、おそらく宿儺を倒すのは伏黒恵ではないでしょうか。

伏黒恵は禪院甚爾の血を引きつつも、母親に関しては謎が多いですよね。

おそらく禪院甚爾と母親の血を掛け合わせたことで、宿儺を倒せる呪力に変化したのではないでしょうか?

今はまだ成長途中ですが、いつか伏黒恵が成ったとき宿儺と同じステージに立つはず!

宿儺も伏黒恵の成長を待っているかもしれませんね。

虎杖悠仁の器から離れ、いつか伏黒恵VS宿儺が見られることを楽しみにしています。

 

呪術廻戦207話ネタバレ考察|西宮桃は呪霊に操られている?

禪院直哉が呪霊に成って死滅回游にやってきました。

なぜ人間から呪霊になったのかは不明ですが、禪院直哉が生きているだけで危険性を感じますね。

禪院直哉が禪院家から死滅回游にやってきたとしたら、近くにいた西宮桃と遭遇していてもおかしくありません。

もし、この時に呪霊に成っていたとしたら、西宮桃を襲っている可能性もあるのではないでしょうか?

つまり、今の西宮桃は、すでに禪院直哉の手に堕ちているのかもしれません。

西宮桃は禪院直哉に操られ、秤金次のところへやってきたとも考えられます。

裏切りや予想外のキャラが死亡するのは呪術廻戦の持ち味の一つですが、こんな悲しい考察が当たらないことを願っています。

呪術廻戦207話ネタバレ考察|鹿紫雲一は五条家の分家?

鹿紫雲一が仲間になったのは大きな戦力ですよね。

400年前の術師であり、羂索とも関わりがあるので過去になにがあったかも明らかになりそう!

歴史が深い呪術師といえば、やはり御三家でしょう。

ご存知の方も多いでしょうが、御三家とは五条家、禪院家、加茂家のこと。

この3つの家系が現代まで生き残れたのはなにか大きな秘密があるのかもしれません。

そんな御三家の秘密を、400年前の術師である鹿紫雲一なら知っている可能性もあるのではないでしょうか?

おそらく死滅回遊中に鹿紫雲一は、400年前から存在する御三家の秘密を語ってくれると思います。

もしくは鹿紫雲一自身が五条家の分家にあたる血筋の持ち主だったりして!

六眼の五条悟は別格ですが、本家は風を扱う呪術師の家系で、分家は雷を扱う家系なのかな?

それなら鹿紫雲一の術式が雷電系なのも頷けるのではないでしょうか?

とにかく鹿紫雲一が仲間になる利点を十二分に発揮してほしいですね!

呪術廻戦207ネタバレ考察|秤金次たちは京都校と合流する?

鹿紫雲一やシャルルが仲間に加わり、一気にメンバーが増えましたね。

ここに、西宮桃やミニパンダも加入したらかなりバランスの取れたチームになるのではないでしょうか?

しかし、死滅回遊は全国で行われているので、まだまだ人手は足りませんよね。

そこで、秤金次は京都校のメンバーたちと合流すると思います。

おそらく西宮桃も、そのつもりで秤金次の前に現れたんじゃないかな?

西宮桃なら京都校のメンバーの居場所を知っているでしょうし、戦いを終えたタイミングで京都校のメンバーがいる場所へ案内すると思います。

秤金次たちと京都校のメンバーが合流したら、もっと強くなるでしょう!

これからドンドン高専チームの層を厚くしていきたいですね。

 

呪術廻戦207話ネタバレ考察|来栖華が泳者を一斉無力化する?

虎杖や伏黒と共に行動していると思われる来栖華。

来栖華のあらゆる術式を消滅させられる術式に期待しかありません!

今、死滅回游のコロニー内は羂索が海外に依頼した影響により、泳者が急激に増えている状態です。

増大した泳者全員が呪力や術式を持っているとは限りませんが、その莫大な数だけでも虎杖たちにとって脅威であることは変わらないですよね。

あらゆる術式を一掃できる来栖華の術式でコロニー内の多くの泳者達を一斉に無力化し、皆が戦うこと自体を消滅させる。

来栖華の術式は、五条悟の封印解除も含め今後の死滅回游の流れも大きく変えていくものになるかもしれないでしょう。

呪術廻戦207話ネタバレ考察|再び虎杖悠仁&東条葵のタッグが組まれる?

西宮桃や三輪霞が登場したことで、京都校のメンバーも死滅回遊に参戦している可能性が高まっていますね。

ただ、まだ東条葵や加茂利紀は出てきていません。

しかし、すでに死滅回遊には参戦しているはずです。

京都校のメンバーが東京校たちと合流するため、それぞれ散らばっているとしたら東条葵が虎杖悠仁を探していてもおかしくありませんよね。

虎杖悠仁と東条葵といえば、黒閃を習得するために一緒に高めあった仲。

そんな2人が死滅回遊で再びタッグを組んだら絶対におもしろいでしょう!

戦闘能力が高い虎杖悠仁と東条葵のコンビが見られることを楽しみにしています。

呪術廻戦207話ネタバレ考察|羂索は宿儺を封印するため虎杖悠仁を産んだ?

まだまだ謎の多いキャラ羂索。

羂索はいろんな遺体を乗り換え、その人物の術式を扱うことができるという強みを持っています。

そんな羂索が乗り換えた人物の1人が、虎杖悠仁の母親らしき女性です!

つまり、羂索が虎杖悠仁を産んだと推測できますよね。

いったいなぜ羂索は虎杖悠仁を産んだのでしょうか?

おそらく、羂索は宿儺を封印する器として虎杖悠仁を産んだと予想します。

宿儺は過去の呪術師が束になっても敵わなかった相手。

羂索自身も「宿儺が最強の呪術師」だと宣言していましたよね。

そんな宿儺を封印するには、特別な器が必要だと羂索は考えたのでしょう。

そこで宿儺はある女性に乗り換え、虎杖悠仁を産んだという経緯があるのかもしれません。

これは個人的にかなり自信がある考察(笑)!

早く答え合わせがしたいですね。

 

呪術廻戦207話ネタバレ考察|東条葵と高羽が遭遇する?

呪術廻戦前話では、京都校のメンバーが死滅回游に参戦していることが明らかになりました。

西宮桃や三輪霞がいるのですから、東条葵だって参戦していてもおかしくありませんよね。

東条葵は、京都校の中でも最強といわれる呪術師。

好きな女のタイプを聞いたり、熱血過ぎる性格で周りが引いちゃう変わったキャラでもあります。

そして、死滅回游で変わったキャラといえばお笑い芸人(?)高羽でしょう!

そんな変人同士が死滅回游で遭遇したら絶対おもしろい展開にるはず。

私の希望も込めて、きっと死滅回游で東条葵と高羽は遭遇すると思います。

2人のオモシロ漫才が見られるのを期待したいですね。

呪術廻戦207話ネタバレ考察|西宮桃が案内役として同行する?

秤金次の前に現れた西宮桃。

西宮桃のルール追加の説明が分かりやすかったですよね。

死滅回游はルールが難解なところがありますので、こういった説明はめちゃくちゃ助かります!

そんな知的な西宮桃ですが、このまま秤金次たちと同行するのではないでしょうか?

西宮桃は禪院真希の現状も知っていますし、空を飛ぶ術式は案内役としてはぴったりです。

秤金次や鹿紫雲一は戦闘向きではあるものの、探索は不向きでしょう。

そこで、探索や冷静に状況を把握する西宮桃を案内役に抜擢すると思います。

今後の西宮桃の活躍に期待したいですね!

 

呪術廻戦207話ネタバレ考察|夏油が羂索をおさえこむ?

さて、羂索の最期についても考察してみましょう。

現在、夏油の遺体を器にしている羂索ですが、このまま好き勝手されるのは許せませんよね。

遺体を乗り換え続けて長年生きているものの、現代で終止符を打ってほしいところ。

おそらく、羂索を追い込むために現代の呪術師たちが命がけで奮闘するでしょう。

しかし、最後は夏油本人が羂索を抑え込むのではないでしょうか?

夏油は生前強い精神力を持っていたでしょうし、死んでも肉体に夏油の魂が宿っているはず。

つまり、羂索の意志をはね退ける力が夏油の肉体には宿っているでしょう。

羂索を倒す瞬間に、五条悟が親友だと断言するほどの実力と精神力を夏油自身が見せてくれると思います。

ラストのシナリオは、きっと夏油が羂索をおさえこんで、五条悟が最後にカッコよくトドメをさす!

そんなハッピーエンドなラストになることを期待しています。

呪術廻戦207話ネタバレ考察|伏黒恵も天与呪縛で肉体強化する?

レジィ戦でボロボロになった伏黒恵。

まだ安否は不明ですが、このまま死ぬことはないでしょう。

しかし、レジィ戦を見て個人的に感じたのは、伏黒恵の肉体の弱さ。

伏黒恵は天性の呪術センスでいろんな術式を器用にこなしますが、爆撃をくらっただけで大きなダメージを受けましたよね。

また、打撃戦もレジィとさほど変わらないように見受けられました。

つまり、肉体そのものが強化されたら伏黒恵はもっと強くなれるのではないかと予想します。

もともと伏黒恵の父親である伏黒甚爾は天与呪縛で尋常でない肉体の持ち主。

伏黒恵もその血筋を受け継いでいるのですから、伏黒恵だって天与呪縛で肉体強化できるはずです。

もっといえば、伏黒恵は術式を奪われず肉体強化できるかもしれません。

術式も伏黒甚爾レベルの肉体になったら伏黒恵は最強になっちゃいそう!

今よりもさらにパワーアップした伏黒恵に期待しています。

 

呪術廻戦207話ネタバレ考察|狗巻棘が死滅回游に参戦?

東京事変から姿を現さなくなった狗巻棘。

いったい狗巻棘は現在なにをしているのでしょうか?

現在分かっていることと言えば、狗巻棘は宿儺の影響で片腕がない状態になってしまったことまでです。

もっとも可能性が高いのは、現在も治療中で動けないのかもしれません。

しかし、もし反転術式が可能だったら、そろそろ回復しても良いのでは?

狗巻棘といえば、「呪言」の使い手。

相手に言葉を放つだけで、その通りにさせられるすごい呪術師です。

そんな狗巻棘が死滅回游に参戦してくれたら、一気に戦況が変わるのではないでしょうか?

狗巻棘の同級生である秤金次も乙骨も奮闘している最中です。

ここに狗巻棘も加わったら、絶対に心強いでしょう。

高専の2年生たちが死滅回游クリアの鍵になると信じて応援しています。

呪術廻戦207話ネタバレ考察|石流龍と鹿紫雲一は対戦したことがある?

鹿紫雲一と羂索の回想シーンでは、昔の石流龍もいましたよね。

つまり、鹿紫雲一と石流龍は同じ時代にいた呪術師と推測できます。

そして、現代では死滅回遊まで参戦しているということは、2人は顔なじみである可能性は高いでしょう。

もっと言えば、昔に鹿紫雲一と石流龍は対戦したこともあるのではないでしょうか?

大砲レベルの呪力を放つ石流龍と、電気を扱う鹿紫雲一。

2人が戦ったら、きっと町が崩壊するほどの大きな戦いだっただろうな〜。

もっと鹿紫雲一や石流龍が生まれた時代の話も描かれてほしいですね。

 

呪術廻戦207話ネタバレ考察|釘崎野薔薇が復活する?

東京校の1年生の紅一点、釘崎野薔薇。

真人にやられ、死滅回游が始まってからも容態は一切不明ですよね。

しかし、このまま登場しないとは考えにくいでしょう。

では現在、釘崎野薔薇はどうなっているのか?

おそらく釘崎野薔薇は現在、治療に専念しているのだと思います。

真人の攻撃は非常に特殊でしたし、難しい治療を施しているのでしょう。

その壁を乗り越えて、釘崎野薔薇は復活すると予想します。

おそらく釘崎野薔薇のメンタルの強さは高専の中でもトップクラス。

そんな彼女が真人の攻撃に負けるわけないでしょう!

きっと虎杖か伏黒恵がピンチの状況になったとき、ヒーローのように現れてくれるんじゃないかな?

復活するのは、死滅回游のときかもしれないし、次のステージに上がったときかもしれません。

どちらにせよ、釘崎野薔薇はいつか必ず私たちの前に現れてくれることを信じたいですね。

 

呪術廻戦207話ネタバレ考察|秤金次の目的は呪術界を壊すこと?

現在、秤金次はシャルル・ベルナールと対戦中ですが、そもそも死滅回游に参加したのは伏黒恵が禪院家の当主であることを知ったからでしたよね。

禪院家の当主である伏黒恵に媚びを売る秤金次、おもしろかったなぁ。

それにしても、秤金次は御三家と連携して、いったい何がしたいんだろう?

筆者は、秤金次は呪術界の体制をぶち壊したいと予想します。

秤金次は呪術界に不満を抱いていましたし、高専の上層部からも嫌われていたようです。

そもそも呪術界は歴史を重んじ、新しいモノを避ける傾向があるようにみ見えました。

この古い体制を変えるために、秤金次は呪術界を壊そうとしているのかもしれません。

秤金次が筆頭になって呪術界に新しい風を吹かせるんだ!

頑張れ、秤金次!

呪術廻戦207話ネタバレ考察|九十九由基は伏黒甚爾に片思いしていた?

天元様の警護を任されている九十九由基。

彼女もなかなか謎の多い人物ですよね~。

九十九由基の目的は未だに不明ですが、彼女と一緒によく描かれているのが伏黒甚爾。

すでに伏黒甚爾は五条悟によって殺されてしまいましたが、九十九由基と伏黒甚爾はなにか深い関係があったのかもしれません。

筆者の予想では、おそらく九十九由基は伏黒甚爾に片思いしていたのではないしょうか?

伏黒甚爾は、伏黒恵の母と結ばれて恵が生まれました。

もしかしたら、九十九由基は母親と結ばれてからもずっと、伏黒甚爾が好きだったのかもしれません。

そして、母が死んだ後、九十九由基は伏黒甚爾にアタックをかけていたのかも?

しかし、伏黒甚爾は九十九由基のことは女としてではなく、呪術師としか見ていなかったのでしょう。

それでも、九十九由基は今も伏黒甚爾の心を奪いたいと思っているとしたら?

下手したら、九十九由基は伏黒甚爾を生き返らせるために高専チームと協力している可能性もありえますね。

 

呪術廻戦207話ネタバレ考察|石流龍と烏鷺享子が乙骨に協力する?

乙骨編が一旦区切りがつき、今度からは秤金次がメインになりましたね。

石流龍と烏鷺享子をどちらも生かした形で終わりましたが、この後2人はどうするのか気になりませんか?

おそらく石流龍と烏鷺享子は今回の戦いで乙骨の呪術師としてのレベルの高さ、人間性に惹かれたことでしょう。

石流龍はガチンコ対決ができたことで、死滅回遊での目標を達成しましたよね。

そこで、烏鷺享子と石流龍は乙骨のために全面協力してくれるのではないでしょうか?

乙骨たちの目的は、羂索討伐と五条悟の救出。

それを達成するには、仲間が多いに越したことはありませんよね。

きっと石流龍と烏鷺享子は乙骨のために死滅回遊の情報をできる限り提供してくれるはずです。

また、乙骨は味方になった石流龍と烏鷺享子に、仙台コロニーにいた一般人を助けてほしいと依頼するかもしれません。

そうすれば、一般人だけでなく、石流龍と烏鷺享子の命も守れると考えているのではないでしょうか?

心優しい乙骨なら、きっとなるべく犠牲を減らす選択をしてくれると期待しています。

 

呪術廻戦207話ネタバレ考察|高羽は羂索の内通者?

レジィ戦で援軍としてやってきた高羽についても触れてみましょう。

術式は明らかになったものの、結局高羽って何者だったんだろう?

キャラ的に東堂葵を彷彿しますが、実は高羽は羂索側の術者である可能性もあるのではないでしょうか?

そもそも伏黒のもとへやってきたのは、羂索に高専チームの動向をチェックするためだとしたら?

加勢したのは、ただの気まぐれで、多勢に無勢は高羽の意志に反したからかもしれません。

つまり、次は高専チームの前に立ちはだかる敵として登場する可能性も無きにしも非ず。

使えるものは何でも使う羂索なら、高羽の術式を利用してもおかしくないな~。

もし、羂索と高羽がつながっているなら、2人の掛け合いは必見でしょう!

高羽のボケに羂索がどんな対応するのか楽しみですね。

呪術廻戦207話ネタバレ考察|藤原道真は呪術界のトップ?

乙骨の祖先である藤原道真

藤原道真も呪術廻戦では重要なキャラだと思います。

呪術界には禪院家、五条家、加茂家といった御三家がありましたよね。

その御三家よりも、さらに位が高くて呪術界にトップに君臨していた家系こそ藤原家なのではないでしょうか?

呪術界にはとにかく意味のわからない法則がたくさんあります。

そういったルールを制定しているのも藤原家だったりして。

もし、この予想が当たっていたら乙骨は呪術界の頂点に立つ血筋なのかも。

やっぱり乙骨はいろんな意味で必要不可欠なキャラなんだろうな。

 

呪術廻戦207話ネタバレ考察|死滅回游の管理者は津美紀?

新たなキャラが続々と現れ、殺し合いを繰り広げられている死滅回游。

そういえば死滅回游って管理者がいるというのを覚えていますか?

ルールの追加をするためにはコガネを通して管理者と交渉が必要なのですが、果たして管理者とは誰なのでしょう?

羂索は泳者として参加しているので管理者ではないのは明らかになっています。

もちろん現在出ていないキャラが管理者の可能性もありますが、実は意外と身近な人物が管理だったらおもしろいですよね。

筆者の予想では死滅回游の管理者は伏黒恵の姉、津美紀ではないでしょうか?。

ここからは筆者の想像上のストーリーになります。

津美紀は幼いころ、死滅回游というゲームを考案して頭の中で遊んでいました。

それを羂索は読み取り、現実世界に顕現させたというわけです。

津美紀は自分の想像上の遊びが呪術師同士でやりあうとは思ってもいなかったでしょう。

しかし羂索は有無を言わさず津美紀を管理者として、死滅回游に組み込んだのかもしれません。

つまり、死滅回游をクリアするためには津美紀の力が絶対に必要なはず!

早く津美紀を見つけ出してくれ~!

 

呪術廻戦207ネタバレ考察|管理者に出会ったらコロニーから脱出できる?

羂索が1000人以上の泳者を集めて始まった死滅回游。

まだまだ死滅回游は始まって間もないですが、いったいどのように終わるのでしょうか?

羂索の目論見のとおり、日本中の人間に呪いをかけて終了なんて絶対いやだなぁ。

だけど、ルールを確認したら、泳者が全滅する以外に死滅回游は終わらない様子。

こんな暴力的なルールでクリアは無理ゲーすぎるでしょ。

もっと平和的に死滅回游をクリアすることができるんじゃないかな~?

筆者の予想では、ルール追加が死滅回游をクリアの大きなカギになりそう!

例えば「管理者に出会えたらコロニーから脱出可能」とか。

こういったルールが追加されれば死者も少なくなるし、自分の意志ではない参加者もゲームから降りることができるんじゃないかな?

死滅回游を望んだ呪術師以外の人はなるべく生きてほしいな~。

それを叶えるためにはまずは管理者が誰なのか特定しないと!

誰か管理者の正体を明かしてくれ~。

 

呪術廻戦207話ネタバレ考察|平将門が九十九由基の祖先?

日本三大怨霊の話は呪術廻戦と切っても切り離せないエピソードです。

その中の1人である菅原道真公は、五条悟や乙骨憂太のご先祖様として公言されていました。

そこで、残り2人の内の平将門公がもしかしたら九十九由基の祖先ということもあるのではないでしょうか。

平将門の家紋はなんと九曜門と呼ばれているもの。

また、平将門が竜のような巨大な馬に乗っていたことと、九十九由基が愛用するバイクも似ています。

さらに、埼玉県にある九十九神社には平将門の関係者が祀られているとか。

これらのつながりも含めて、九十九由基の祖先が平将門という線も濃厚な筋かもしれません。

 

呪術廻戦207話ネタバレ考察|虎杖が天元と同化する?

宿儺の器でもある虎杖の「器」としての能力は相当なものでしょう。

今後もし、天元が一億人の非呪術師との同化をさせられてしまうとしたら。

その前に、虎杖の中に天元を取り込むことでそれを阻止することもできるのではないでしょうか。

虎杖の死は宿儺の死。

そして、その後の虎杖と天元の同化による、虎杖の復活なんて構図も理想的です。

虎杖が宿儺を切り離すことに成功した暁には、羂索の力を抑え込むために、天元と同化した虎杖が何とか打破できないものでしょうか。

どれもこれも虎杖が望まない受肉、同化ばかりですがね…。

呪術廻戦207話ネタバレ考察|裏梅が羂索を裏切る?

現在、羂索と同行している裏梅。

裏梅は、宿儺とも交流があるようですが、まだまだ謎が多いキャラですよね。

そんな裏梅ですが、本当に羂索の味方なのでしょうか?

私は裏梅と羂索に信頼関係があるとはとても思えません。

おそらく、裏梅はいつか羂索を裏切るのではないでしょうか?

裏梅には、誰にも言っていない目的があり、それを達成するために羂索に近づいていると予想します。

つまり、裏梅にとっては羂索も利用できる人材なのかもしれませんね。

裏梅の目的もいつか明らかになることを楽しみにしています。

 

呪術廻戦207話ネタバレ考察|殺人を犯すと堕天になる?

宿儺が堕天と告白しましたね。

つまり、宿儺はもともと天使だった可能性が非常に高いと言えるでしょう。
もし、宿儺が天使だったとしたら一体なぜ堕天したのか、疑問になりますよね。

おそらく、宿儺は殺人を犯してしまったことで堕天したのだと思います。

天使といえば、清廉潔白で純粋なイメージが強いですよね。

しかし、宿儺からそんなイメージは一切感じられません。

とはいえ、過去の宿儺がどんな様子だったのかもいまだに不明です。

もしかしたら、過去の宿儺は来栖華のように、清廉潔白な天使だったのかもしれませんね。

ただ、何かの事件が起こり、宿儺は過去に殺人を犯してしまい、現在の姿になったと思われます。

いつか堕天の仕組みについても明らかになってほしいですね!

呪術廻戦207話ネタバレ考察|ミゲルが死滅回遊参戦?

羂索が海外に進出し始めて、呪術廻戦もワールドワイドになってきました。

今は日本の呪術師ばかりで争っていますが、今まで登場した呪術師で海外出身の人物が一人だけいますよね。

その人物こそ、ミゲルです!

ミゲルは乙骨憂太と一緒に海外遠征に行ったり、あの五条悟も一目置いているほどの期待の呪術師です。

詳しい性格や、どんな術式なのかは不明ですが、ミゲルがこの死滅回游に参戦したら面白くなりそうじゃないですか?

ミゲルが登場したら、死滅回游はさらに日本を飛び越えた話になってきそう。

高専メンバーが、羂索に追いつくためには海外の力が必要になってくるかも!

今のところ、唯一の海外呪術師ミゲルが死滅回游に参戦することを楽しみにしております。

 

呪術廻戦207話ネタバレ考察|羂索を殺すため海外の呪術師がやってくる?

アメリカのトップを脅迫するという、とんでもない事件を起こした羂索。

そんな羂索を海外の呪術師たちが黙ってはいないでしょう。

もしかしたら、羂索を殺すために海外の呪術師がやってくるのではないでしょうか?

名称は異なれど、呪術師は世界中に存在しているはずです。

おそらく、羂索の無茶な計画がきっかけで、世界中の呪術師が動き出すのかもしれません。

もちろん世界の呪術師の目的は羂索を抹殺することでしょう。

つまり、近い将来、世界中の呪術師が来日することもあり得るかもしれませんね。

それほど羂索の行動は異常なんだろうな…。

羂索のせいで死滅回游がさらに激化するのは、ほぼ間違いなさそうですね。

呪術廻戦207話ネタバレ考察|宿儺と来栖華は仲間だった?

来栖華の目的が堕天を殺すことであることが判明しました。

そして、その堕天こそ自分であると宿儺自身が告白しましたよね。

堕天という言葉だけで解釈すると、宿儺は「堕ちた天使」であると考えられます。

つまり、宿儺は元天使であり、現天使である来栖華と仲間だったのではないでしょうか?

しかし、宿儺は天使の禁忌を破り、堕天になってしまったのかもしれません。

この禁忌が呪術廻戦の根底に大きく関わったりして!

それに、来栖華と宿儺が仲間だったとしたら、1000年前の宿儺についても明らかになりそう!

宿儺と来栖華の関係性がどんなものなのか、早く真相を知りたいですね!

 

呪術廻戦207話ネタバレ考察|大道鋼と三代六十四が仲間になる?

直哉戦が終わった後のことも考察しましょう。

真希のためにひと肌脱いだ三代六十四。

三代のおかげで真希は成長することができましたよね。

それに、大道鋼は直哉を見るなり、刀で一刀両断にしました。

そんな三代六十四と大道鋼ならば、真希たちの仲間に加わるのが自然のような気がしませんか?

そもそも死滅回游の範囲はとても広いですし、ポイントを譲渡することができます。

ポイントをたくさんGETするには、仲間は多い方がいいでしょう。

つまり、三代と大道が仲間になってくれたほうが死滅回游を優位に進めることができるのです!

加茂憲紀と真希、三代と大道ならきっと死滅回游をクリアすることができると思います。

ぜひとも仲間になってあげて〜三代&大道!

呪術廻戦207話ネタバレ考察|死滅回游で新たなルールが追加される?

真希が登場して、高専の参加メンバーがどこにいるのか把握できましたね。

ここまで分かったのですから、真希の戦いが終わったら死滅回游そのものにも動きが見られるかもしれません。

死滅回游で重要なのが、やはり独特のルールですよね。

100ポイント貯まったキャラもいるでしょうし、そろそろ新しいルール追加されると思います。

高専生でいえば、ルール追加ができそうなのは乙骨と秤金次あたりかな?

それに、死滅回游でルール追加を計画しているのは、高専生たちだけではありませんよね。

もしかしたら、過去の呪術師がルール追加をする可能性だってあります。

真希の戦いが終わった後の死滅回游にどんな変化があるのか?

これは、今後の見ものになりそうですね!

 

呪術廻戦207話ネタバレ考察|秤金次の腕が復活する?

鹿紫雲一とのバトルで片腕を失くした秤金次。

その後、鹿紫雲一とは一緒に行動することになりましたよね。

秤金次は腕を「くっつけたらいい」と簡単に言っていましたが、なにか策はあるのでしょうか?

もしかしたら、秤金次は反転術式で腕を修復するつもりなのかもしれません。

もしくは坐殺博徒で大当たりさせて腕を回復させたりして!

どちらにせよ、次に秤金次が登場したときには、すでに腕が復活しているはずです。

芥見先生のことですから、腕を修復するシーンをすっ飛ばしてしれっと両腕がある可能性もありえますよね(笑)。

秤金次はとても味のある良いキャラだったので、ぜひ早く再登場してほしいものです。

呪術廻戦207話ネタバレ考察|五条悟は六眼を奪われる?

渋谷事変から封印されている五条悟。

早く封印から解き放たれてほしいですが、羂索が簡単に解放してくれるはずがありませんよね。

おそらく、封印が解かれた後の保険も用意していることでしょう。

その保険とはいったい何か気になりますよね。

羂索が五条悟が解放されたときの保険は、六眼を奪うことだと思います。

六眼とは、呪力が読み取れる能力のこと。

五条悟は生まれながらにして六眼を持っていて、最強と言われる強さの1つです。

六眼以外にも無下限呪術という能力も持っていますが、六眼がなければ五条悟の力は半減するのは間違いないでしょう。

羂索は五条悟の六眼を奪うための作戦を立てているのかもしれません。

できれば対策を打たれる前に羂索を倒してほしい!

ほんと早く五条悟の姿を一目見たいですね。

 

呪術廻戦207話ネタバレ考察|三輪霞は闇堕ちしている?

死滅回遊には京都校のメンバーも参戦しています。

その中でも、もっとも心配なのが三輪霞です。

三輪霞はメカ丸が死んでから、様子が変わりましたよね。

メカ丸にとって三輪霞は特別な存在でしたし、三輪霞本人も大切に想っていたでしょう。

そんな三輪霞がメカ丸のために変化を遂げてもおかしくありません。

おそらく、三輪霞は死滅回遊までにパワーアップする何かをして参戦したと思います。

呪術師は縛りが厳しければ厳しいほど、強くなる法則がありますよね。

そこで、三輪霞は闇堕ちして強大な力を手に入れたのではないでしょうか?

メカ丸のためとはいえ、三輪霞が闇堕ちしていたとしたら悲しすぎる…。

三輪霞がメカ丸の二ノ舞にならないことを祈りましょう。

呪術廻戦207話ネタバレ考察|狗巻棘が内通者?

実は、高専メンバーの中には羂索の内通者がいることをご存知でしょうか?

そもそも京都校のメカ丸は、羂索に情報を渡していましたよね。

そして、メカ丸以外にも高専の中には内通者が潜んでいるといわれているのです。

いったい誰が内通者なのか気になるところ!

私の予想では、高専の内通者は狗巻棘だと思います。

狗巻棘は、呪言師という特殊な呪術師であり、仲間思いな生徒です。

そんな心優しい狗巻棘だからこそ、羂索のような悪者に付け込まれたと考えられます。

きっと狗巻棘は誰かを守るために、羂索に協力しているんじゃないでしょうか?

もしこの仮説が当たっていたとしたら、羂索はマジで許せない!

狗巻棘はメカ丸のように不幸な死に方をしないでほしいですね。

 

呪術廻戦207話ネタバレ確定の見どころ!

次に、最新の呪術廻戦207話で起こるであろうネタバレを考察してみましょう。

呪術廻戦207話の見どころや確定しそうな内容を紹介します。

過去のネタバレも含みますので、そのあたりはご了承ください。

では、最新の呪術廻戦207話の確定ネタバレの見どころを見ていきましょう!

 

呪術廻戦207話ネタバレ|脹相の死亡フラグが見どころ!

対羂索戦からいったん退いたように思われた脹相が再び登場しました!

ボロボロになっていた脹相が少し回復したようにも見えましたが、ほぼ一瞬しか時は経っていないと思われます。

どのように回復し戻ってきたのでしょうか?

しかし、脹相がこの羂索戦においてせっかく生き残ってラウンドから降りたのに、再登場により再び死亡フラグが立ってしまったことも事実です。

落ちていった脹相の姿はしばらく先まで見れないだろうと思っていたので、短い時間で復活してきてくれたことはとてもうれしい♪

どうか死なずに頑張って欲しいです!

 

呪術廻戦207話ネタバレ|見どころは天元と羂索の裏の関係!

1000年前から羂索と天元、宿儺は存在していて、3人が仲良しこよしでないことは明確。

でも、1つの目的のためにこの3人の内の2人が手を組んだとしたら。

その目的が宿儺討伐だとしたら、天元と羂索が手を組み、数百年前に今回の死滅回游を企画している可能性も否定できません。

人類進化のために人類と天元の同化を目論んでいる羂索と、呪術界の頂点に立つ存在のような天元にとって、いつまでたっても宿儺は目の上のたんこぶなのでは?

虎杖が宿儺を受肉したことにより1000年ぶりに復活した宿儺。

宿儺討伐の幕がその瞬間から必然的に降ろされた。

そして、この時を待っていた天元と羂索は裏で手を組み、宿儺討伐のために今回の死滅回游を始めたのかもしれません。

 

呪術廻戦207話ネタバレ|凰輪(ガルダ)の攻撃が見どころ!

九十九由基の使役している式神でもあり呪具でもある凰輪。

式神としての凰輪は、九十九由基に息の根がある限り自らの意志を持って独立した存在として戦い続けるでしょう。

凰輪が繰り出す「星の怒り」の質量による攻撃は、凰輪を重たい球へと重たい縄へと変化させます。

それは羂索を圧迫し致命傷に匹敵する攻撃をするのではないでしょうか!

凰輪自身が九十九由基の意志を引き継ぎ、羂索相手に互角以上の戦いを披露してくれるかどうかに注目ですね!

 

呪術廻戦207話ネタバレまとめ

呪術廻戦207話ネタバレ確定最新話考察速報!脹相と凰輪のコラボで攻撃?天元が死滅回游の管理者

まさかの兄・脹相がギラギラと力をみなぎらせて復活してくるとは、うれしい展開です!

これらも全て、天元と九十九由基と脹相の三人の計画の内だったのでしょうか?

そうだとしたら、やられ気味な場面が多かった羂索戦も見方が変わってきますよね~♪

つまり、今後の展開では、天元や九十九由基側に勝因が傾いてくるかもしれません!

また、九十九由基の期待を一身に背負っている凰輪。

凰輪が、傷ついた九十九由基に代わり脹相とのコラボプレイで羂索に攻撃なんてことになったら、ますます百人力です!

そして、まだ大きなことを隠している様子の天元が実は裏で死滅回游の管理者だったと明かされるかも気になるポイント(>_<)

というわけで、今回の呪術廻戦207話ネタバレ確定最新話考察速報!脹相と凰輪のコラボ攻撃?天元が死滅回游の管理者はここまでとなります!

次週は休載なので、最新の呪術廻戦207話は12月19日(月)に掲載予定です。

日々、最新呪術廻戦ネタバレ確定・考察・感想を追記していきますのでお楽しみに♪